2011年07月28日

死生の人間学 むか〜しのノート

昔のノートがあったので、書き移しておく。たしか『死生の人間学』という講義だったと思うが・・・。


動きの中での安住

サーカスを見る←死を不死にする。日常性を、非日常性にする。

新しいことはよきこと?その時代を作った力は何か。

癌で亡くなる人の97%は病院で死ぬ。家で亡くなる人は僅か。

死というものの受け止め方。一個人が死ぬということをどのように捕らえているか。死ぬということはどういうことなのか。


posted by けんじ at 20:02 | Comment(0) | どこかで手に入れた資料
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